🌳 MORI INVEST — AIを片手に、FX・新NISA・投信をやさしく研究する

AI × FX × NISA / 30代会社員のリアル

AIを片手に、
FX・お金の勉強を続ける。

「AIは仕事で使えるようになった。じゃあ、お金の勉強にも使い倒せないか」。つみたて投資を5年続けてきた森ノブが、ChatGPTのようなAIツールを相棒に、FX・新NISA・投資信託をやさしく研究していくノートです。ここで扱うのは過去の値動きや制度の整理であって、将来の利益を保証するものではありません。煽らず、断定せず、リスクと一緒に書いていきます。

AIで学ぶ・入門

まずは「AIをお金の勉強にどう使うか」から。

AI活用 / 入門 AIを使ってFX・投資を学ぶ、最初の一歩

検索より対話。AIを「わからないことを何度でも聞ける先生」として使う考え方。

AI活用 / 使い方 ChatGPTでFXの用語をやさしく噛み砕く方法

専門用語を「小学生にもわかるように」変換してもらう、私の実際の聞き方。

AI活用 / 注意点 AIに投資判断を任せてはいけない理由

AIは勉強の相棒。ただし「予想を鵜呑みにする」使い方は危ういという話。

FXの基礎を、AIと

FXの仕組みを、AIに手伝ってもらいながら整理する。

FX基礎 そもそもFXとは何か、AIに説明してもらった

為替・レバレッジ・証拠金。怖いイメージの正体を、噛み砕いて整理します。

FX基礎 / チャート FXチャートの読み方を、AIに教わりながら

ローソク足やトレンドの基本。AIに質問しながら学ぶときのコツも。

FX基礎 / スワップ スワップポイントの仕組みを、やさしく

金利差から生まれる収益と、それを過信できない理由をAIと整理します。

FX基礎 / 注文 FXの注文方法6種類をAIと整理した

成行・指値・逆指値から、IFD・OCO・IFOまで。使い分けを比較表で整理します。

FX基礎 / 通貨ペア FX通貨ペアの選び方をAIと3軸で整理

取引量・値動きの荒さ・見られる時間。協会の公表データで軸から絞ります。

FX基礎 / リスク FXのリスク管理の考え方をAIと組み立てる

損失を小さく保つという発想。ロスカットや資金管理の基本を整理します。

FX基礎 / 証拠金 両建てで証拠金は倍にならない——多い方だけで数える、という決まり

売りと買いを足さない。協会の計算例を追って、認められない数え方まで確かめます。

FX基礎 / AIの限界 AIにチャート画像を読ませる前に確かめたこと

画像の上限もスプレッドの但し書きも、公式ページに数値で載っていました。

新NISA × FX

非課税制度と、レバレッジ取引。性質の違いを知る。

新NISA / 比較 新NISAとFX、リスクの取り方はどう違う

非課税で長く積み立てるNISAと、短期のレバレッジ取引。役割の違い。

新NISA / 併用 新NISAとFXを併用するときの考え方

土台はNISA、サテライトにFX。無理のない配分の組み立て方。

新NISA / 為替 外貨建て資産とNISA、為替はどう効くか

米国株インデックスにも潜む為替の影響を、AIと一緒にほどきます。

投資信託 × FX

つみたての土台に、FXをどう重ねるか。

投信 / 組み合わせ 投資信託とFXをどう組み合わせるか

混ぜるのではなく、役割で分ける。守りと攻めの持ち方を整理します。

投信 / 戦略 コア・サテライト戦略をAIと設計する

コアで土台、サテライトで上乗せ。比率の決め方をAIに壁打ちする。

投信 / つみたて つみたての習慣に、FXの学びを足す

月1,000円から続けた私が、FXの勉強を無理なく重ねていった道のり。

実践・家計

学びを、日々のお金の判断につなげる。

実践 / 家計 家計とお金の使い道を、AIで棚卸しする

投資の前にまず家計。固定費や余剰資金の見直しをAIと進める方法。

実践 / 口座選び FX口座の選び方を、AIに整理してもらう

スプレッド・スワップ・アプリ。比較軸をAIに洗い出してもらう手順。

実践 / 税金 FXの利益にかかる税金と確定申告の基本

利益が出たらいくら引かれるのか。20.315%の内訳と、損した年の申告まで。

実践 / デモ口座 デモ口座で確かめられること、確かめられないこと

デモは2種類。片方は申し込んだ1時間以内に動き出します。公式の記載を並べました。

実践 / 自動売買 やめるとき、何が残るのか——自動売買の解約手順を先に読む

7日前までの連絡、決済されずに残る建玉、別扱いの口座解約。終わり方から読みます。

株と為替の、外側

値動きのしかたが違う商品を、同じ物差しで見てみる。

他の選択肢 / 順位の構造 先に損を引き受けるのは誰か——優先劣後という順番の話

損が出たとき誰の出資から先に減るのか。つみたてには無い「順位」の話。

他の選択肢 / 信用リスク インデックスは分けるのが前提、貸付投資は寄るのが前提

「どの1社に貸すか」に信用リスクが寄る構造。公式が分散を勧める理由を読みます。

他の選択肢 / 数字の読み方 6.35%はどこを数えた数字か——利回りの分母を確かめる

同じ件数が、分母を変えると別の顔になる。注記を丸ごと読む練習です。

つみたての記録(森ノブの原点)

このブログのはじまり。つみたて5年の実録。

つみたて / 比較 SBI・楽天・マネックスを5年使って徹底比較

3社並行運用の実体験で、初心者の証券会社選びを結論づけます。

運営者 / プロフィール 森ノブのプロフィール|月1,000円から5年

このノートを書いている人間が、どんな経験をしてきたか。

森ノブ
このノートを書いている人:森ノブ 30代会社員 / つみたて投資歴5年 / 米国株インデックス派。最近はAIツール(ChatGPTなど)を相棒に、FX・新NISA×FXの勉強を等身大で続けています。金融のプロでも億り人でもありません。

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